So-net無料ブログ作成
検索選択

八重の桜 感想 あらすじ 2話 [八重の桜あらすじ]

スポンサーリンク

※女性器に触れずに第三のオーガズムへ導く技法

⇒福田式オーガズム整体





540859_c450.jpg

終わりましたね、八重の桜第2話“やむにやまれぬ心”
その感想と、あらすじのご紹介をいたします。

いきなりですが、出てるやん!!

子役の鈴木梨央ちゃん。てっきり第1話のみの出演かと思ったら、
今回も上手な演技を見せてくれました。

今回のような感じで、ちょくちょく出てくるんですかね^^
回想シーンとか。

「子役の鈴木梨央ちゃんは第1回のみの出演です!」とこのブログで
書いちゃったのが何だか恥ずかしい(汗)

でも、もう書いちゃったし、直すの面倒なのでそのままにします(苦笑)
あしからずご了承下さい。


で、まずは少し第2話のあらすじですが、
今回は、政治的な物事が少し動き出します。

その中心的なエピソードが、若手注目俳優の小栗旬さんが演じる、
吉田寅次郎(のちの吉田松陰、あの松下村塾で有名ですね)が、
アメリカへの密航を画策することがポイントなんです。

理由は、もちろん西洋のいろんな技術などを会得するため。

佐久間象山が開いている塾には、そういった当時の時代の
先進者たちが集まっていて、
当時の日本の鎖国状態に、世界に遅れていることを危惧している人たちが
集まっていたんですね。

その辺りの感想ですが、やっぱり重鎮というべきか、佐久間象山を演じる
「奥田瑛二」さんの演技は迫真でしたね!

昔は“トレンディ俳優”だったんですが、すっかりダンディ
実力派俳優さんになってます。
私は久しぶりに拝見したんですが、いい演技しますね!

それと「吉田寅次郎」の小栗旬さんも、やんちゃというか、
向上心の強い、思ったらまっしぐらな青年を演じるにはピッタリな
キャスティングだなー、と感心しました。

ほんと、今回の大河ドラマは面白い!


あらすじの続きですが、結局、寅次郎の渡米は失敗し、
佐久間象山が捕まり、塾が続けられず、
入塾していた、八重の兄「覚馬」が会津に戻るとこから、
次の展開が始まりました。

本格的に成長した「八重」の登場です。

そして、八重の“やむにやまれぬ心”、
つまり銃、砲術への思いが全面に伝えられ、とうとう八重は
砲術の世界へと1歩踏み出していくのでした。

感想は、「やっぱり“幕末のジャンヌ・ダルク”を演じても、可愛くなっちゃいます
綾瀬さんは」という感じです。

アクション的な場面が、スタンとバレバレな感じがちょっと....
でした。
あそこまで、派手なアクションにする必要はないと思いましたけどね(苦笑)

でも、そのやっぱり可愛らしい綾瀬さんが、どこまで“強い女性”を
演じられるでしょうか?

1年ありますからね。成長していく姿も楽しみです。

以上が、NHK大河ドラマ「八重の桜」第2話“やむにやまれぬ心”の
あらすじ&感想でした!!


スポンサーリンク

※女性器に触れずに第三のオーガズムへ導く技法

⇒福田式オーガズム整体




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました
So-net無料ブログ作成
検索選択
FX

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。